2008年09月27日
ご協力お願いします^^

このブログをいつも見てくれている皆様へ
今 僕ら「影奉仕」という活動をしています
この活動は 毎月奇数の金曜日 同じ空の下 一緒に掃除をしようという試みです
場所はどこでもいいのです 自分の家の周りでも ちょっとゴミがヒドイなって所でも
「毎日やってるよ」という方もいらっしゃると思いますが 集まってゴミ拾いをするのも凄く楽しいものです
拾うもの同士が仲良くなってしまうという現象が物凄く早い これ本当です
ネットを通じて 全国に広げていきたい運動です 目の前のゴミがあったら タバコ一本でも拾いませんか?
きっと何かが「変わり始めますよ」
拾ったよ~という方は是非 コメントしてください^^
また 僕らはいま牛乳パック アルミ缶 ボトルキャップも回収しています
牛乳パックは 障害者施設へ持って行き 和紙になります
アルミ缶は 車椅子を購入しようとしています
ボトルキャップは アフリカの子供たちにワクチンを送る為に集めています
茨城 兵庫 山梨 神奈川 本当に色々なところから送っていただいたり
静岡県内ならば 持って来てくれる方もたくさんいらっしゃいます
リレー方式で届けてくれる方も^^
少しの ちょっとした事なのですが もし覚えていてくれたならば 取っておいていただけないでしょうか
是非 宜しくお願いいたします
2008年09月22日
クリーンピースに参加してきました^^
沼津で 一ヶ月に一回 ゴミ拾いをされている 「クリーンピース」の活動にみやちゃんと共に初参加してきました
リーチ君という方がいらっしゃって 実はいつも影奉仕をしてくれているのです^~^
http://blog.goo.ne.jp/riche-baty
昨日の日曜日の昼も ご自身で「影奉仕」をなさってくれたんです^^ 嬉しいです
先月の終わりくらいから 今回のクリーンピースに行かせて頂こうと思っていました
都市型の清掃活動とは どんな感じなのかな~?と 思いながら^~^
夜の九時半 小雨がぱらついていましたが 続々と人が集まりだして あっという間に~~20人w
驚きです
皆さん20代の方々が多い!
凄いですね~ 沼津! 素晴らしい^^
という事で 三方向に分かれてゴミ拾いを開始~~~ 僕は迷わず 「河川敷」を選択!

何故? それは 沼津の狩野川沿いを歩いた事がないから~~~~~~~~
駅の方は時々歩きますけどね あゆみ橋という橋も歩いたことがない 河川敷ってどうなってるの?
いつも画像では見るけど 実際歩いた事がないから~~
実は9時くらいから僕らゴミ拾っていたのですけどね 市街地というのは ま~「タバコ」が多い
あっちもこっちも タバコの吸殻だらけ~ 正直多さにびっくりしました
しっかし~~! 少し歩いて橋の下に行ったら!!! これだ↓

OH! 「大好物!」 違う違うwwwww この手のゴミあるんですね~~~沼津にも
まるで 山の中みたいな感じのゴミに~~ ちょっとびっくりw そして橋のところでアウトドアーなことをしている人の多さに
またまたびっくりwww

一時間ゴミ拾いをして かなりの量が集まりました 人が多いとちっこいゴミでも こんなになってしまいます

気がつけば 30人は越えていました ほんとこのパワーにはびっくりです
天城も夜とかなら集まりやすいのかな~?なんて思いましたけど それをみやちゃんに言ったら 「行方不明者が出るから辞めたほうがいいよ
」と かなり冷静に言われてしまった・・・ 天城じゃ~~月明かりあっても暗いからね。。。 都市部の場合 街頭があると思っていたけど河川敷はかなり暗くて大変だなって思いました
自分が今回クリーンピースに参加させていただいて 本当にたくさんまた学ばせて頂きました
実際 自分が初めて参加させて頂くときにどんな気持ちなのだろうかという事 都市部のゴミと山間部のゴミの違い
初めて歩いた沼津の河川敷の整備されている凄さ 歩くことの大事さ 若者の熱意 女性がかなり多かった事 ゴミの分別 収集の仕方 ゴミ袋の配布
トング貸出し などなど
本当に昨日 参加させていただいて よかったです^^ ありがとうございました^^
また参加させていただきます 宜しくお願いします~~~~♪
リーチ君という方がいらっしゃって 実はいつも影奉仕をしてくれているのです^~^
http://blog.goo.ne.jp/riche-baty
昨日の日曜日の昼も ご自身で「影奉仕」をなさってくれたんです^^ 嬉しいです
先月の終わりくらいから 今回のクリーンピースに行かせて頂こうと思っていました
都市型の清掃活動とは どんな感じなのかな~?と 思いながら^~^
夜の九時半 小雨がぱらついていましたが 続々と人が集まりだして あっという間に~~20人w
驚きです

凄いですね~ 沼津! 素晴らしい^^
という事で 三方向に分かれてゴミ拾いを開始~~~ 僕は迷わず 「河川敷」を選択!

何故? それは 沼津の狩野川沿いを歩いた事がないから~~~~~~~~

駅の方は時々歩きますけどね あゆみ橋という橋も歩いたことがない 河川敷ってどうなってるの?
いつも画像では見るけど 実際歩いた事がないから~~
実は9時くらいから僕らゴミ拾っていたのですけどね 市街地というのは ま~「タバコ」が多い
あっちもこっちも タバコの吸殻だらけ~ 正直多さにびっくりしました

しっかし~~! 少し歩いて橋の下に行ったら!!! これだ↓

OH! 「大好物!」 違う違うwwwww この手のゴミあるんですね~~~沼津にも
まるで 山の中みたいな感じのゴミに~~ ちょっとびっくりw そして橋のところでアウトドアーなことをしている人の多さに
またまたびっくりwww

一時間ゴミ拾いをして かなりの量が集まりました 人が多いとちっこいゴミでも こんなになってしまいます

気がつけば 30人は越えていました ほんとこのパワーにはびっくりです
天城も夜とかなら集まりやすいのかな~?なんて思いましたけど それをみやちゃんに言ったら 「行方不明者が出るから辞めたほうがいいよ

自分が今回クリーンピースに参加させていただいて 本当にたくさんまた学ばせて頂きました
実際 自分が初めて参加させて頂くときにどんな気持ちなのだろうかという事 都市部のゴミと山間部のゴミの違い
初めて歩いた沼津の河川敷の整備されている凄さ 歩くことの大事さ 若者の熱意 女性がかなり多かった事 ゴミの分別 収集の仕方 ゴミ袋の配布
トング貸出し などなど
本当に昨日 参加させていただいて よかったです^^ ありがとうございました^^
また参加させていただきます 宜しくお願いします~~~~♪
2008年08月26日
「身の丈でいこ~ぜ」
今日 大手町の日経ホールにてシンポジウムに参加してきた
国連環境計画金融イニシアチブ特別顧問 末吉竹次郎さん
オムロン副会長 立石文雄さん
三井物産食料リテール本部 飼料地畜産部飼料穀物室長 吉里格さん
京都大学経営管理大学院 客員教授 高 巌さん

この4名の方のパネラーで進められ 約4時間 聴いていた
内容については 影奉仕のブログに箇条書き メモみたいな形であげるので見てください
僕がこのシンポジウムに参加して 聞いてきた内容は 「世界規模」のお話でした
確かに今世界で CO2の問題は大きな課題として取り上げられています
しかし 世界規模のお話を僕みたいな ジェラート屋が聞いてもそこまでの想像力がありません
では 自分に何が出来るのか それは今している影奉仕活動を継続しつつ より良き提案をしていくことしかない
そう思いました それが世界の中で生きている一人としての役割だと勝手に認識しようと感じたからです
世界のどこへ行っても 同じ地球で 今僕の目の前に落ちているゴミひとつも 「地球の中の一部」なのです
低炭素社会への取り組みという課題は 間違いなく今後この世の中を変えてしまうくらいの力があり
僕達もこの問題を真正面から受け止めていかなくてはならないのだと思いました
ただ 今の伊豆に置き換えると どうなるかというのを考え始めています
僕らはなぜ 「低炭素社会への移行 CO2削減に取り組む」のでしょうかという事です
一体誰の為に 何をするか という 「理由」を持たなければいけないのかな?と 漠然に思いました
世界規模で他の国の方たちがどういう風に取り組むべきかを導くのは 本当にその世界に属している方にお願いするしか
ないのかな 僕らは僕らの 「身の丈」で この田舎で取り組んでいかなくてはならないのでしょうね
でも それが 「道」 だと思いました
今日お聞きした内容は世界規模を 「伊豆」に置き換えたら 本当に聴いてよかったと思う内容でした
自分の無知さ そしてこれから学ばなくてはならない事も明確に解ってきました
僕が覚えたり 学んだり そして 教えてもらったりしたことは ここのブログに書いたり 影奉仕のブログに書いたりして
皆さんにお伝えできればと思うようになりました
ただ 今日思ったことが 一個だけありました それは「カタカナ」が多々使われる部分です
僕はこれから 色々伝えることが合ったりした時に なるべく 「ひらがな」でお話をしていきたいなと 思いました
簡単なことを難しく話しても解らなくなっちゃうし 僕らはしかめっ面で イガイガしながら エコの問題に取り組むとかではなく
「楽しんで 遊びながら ゆる~く」 この問題に立ち向かいたいなと 思いました
「身の丈で背伸びせずやっていければ~」^^ それが世界の一部となる~! ですね^^
国連環境計画金融イニシアチブ特別顧問 末吉竹次郎さん
オムロン副会長 立石文雄さん
三井物産食料リテール本部 飼料地畜産部飼料穀物室長 吉里格さん
京都大学経営管理大学院 客員教授 高 巌さん

この4名の方のパネラーで進められ 約4時間 聴いていた
内容については 影奉仕のブログに箇条書き メモみたいな形であげるので見てください
僕がこのシンポジウムに参加して 聞いてきた内容は 「世界規模」のお話でした
確かに今世界で CO2の問題は大きな課題として取り上げられています
しかし 世界規模のお話を僕みたいな ジェラート屋が聞いてもそこまでの想像力がありません
では 自分に何が出来るのか それは今している影奉仕活動を継続しつつ より良き提案をしていくことしかない
そう思いました それが世界の中で生きている一人としての役割だと勝手に認識しようと感じたからです
世界のどこへ行っても 同じ地球で 今僕の目の前に落ちているゴミひとつも 「地球の中の一部」なのです
低炭素社会への取り組みという課題は 間違いなく今後この世の中を変えてしまうくらいの力があり
僕達もこの問題を真正面から受け止めていかなくてはならないのだと思いました
ただ 今の伊豆に置き換えると どうなるかというのを考え始めています
僕らはなぜ 「低炭素社会への移行 CO2削減に取り組む」のでしょうかという事です
一体誰の為に 何をするか という 「理由」を持たなければいけないのかな?と 漠然に思いました
世界規模で他の国の方たちがどういう風に取り組むべきかを導くのは 本当にその世界に属している方にお願いするしか
ないのかな 僕らは僕らの 「身の丈」で この田舎で取り組んでいかなくてはならないのでしょうね
でも それが 「道」 だと思いました
今日お聞きした内容は世界規模を 「伊豆」に置き換えたら 本当に聴いてよかったと思う内容でした
自分の無知さ そしてこれから学ばなくてはならない事も明確に解ってきました
僕が覚えたり 学んだり そして 教えてもらったりしたことは ここのブログに書いたり 影奉仕のブログに書いたりして
皆さんにお伝えできればと思うようになりました
ただ 今日思ったことが 一個だけありました それは「カタカナ」が多々使われる部分です
僕はこれから 色々伝えることが合ったりした時に なるべく 「ひらがな」でお話をしていきたいなと 思いました
簡単なことを難しく話しても解らなくなっちゃうし 僕らはしかめっ面で イガイガしながら エコの問題に取り組むとかではなく
「楽しんで 遊びながら ゆる~く」 この問題に立ち向かいたいなと 思いました
「身の丈で背伸びせずやっていければ~」^^ それが世界の一部となる~! ですね^^
2008年07月18日
凄い企画に感謝
神代の湯社長日記で 凄い企画を実施してくれる事になりました
社長からメールをもらった時にびっくりして 本当にいいのでしょうか?
とお尋ねしてしまったくらいです・・・・ 社長の太っ腹な企画に感謝しか
ありません 本当にありがとうございます
http://jindainoyu.i-ra.jp/e41755.html
この企画 まさに驚きです・・・
社長からメールをもらった時にびっくりして 本当にいいのでしょうか?
とお尋ねしてしまったくらいです・・・・ 社長の太っ腹な企画に感謝しか
ありません 本当にありがとうございます
http://jindainoyu.i-ra.jp/e41755.html
この企画 まさに驚きです・・・

2008年07月03日
感謝
僕ら影奉仕活動の中に 牛乳パック プルタブ そしてボトルキャップの回収というのがあります
今回 プレでチラシを作ったのですが そのチラシを朝風呂の会のメンバー「みやちゃん」の渡したのです
そして 数日後彼女から僕の携帯に送られてきたメールの中に この画像がありました

最初は白黒のチラシだったのですが 彼女の小学2年生のお子さんが 色を塗ってくれて学校に持って行き
クラスの皆に回収を呼びかけてくれたんです しかも彼自身が
そして その後もメールが「みやちゃん」から飛んできました

これは みやちゃんの娘さん(小学5年)の学校の机の上に置いてあったそうなのです
クラスメイトの女の子が幼稚園時代からずっと集めていたプルタブを持ってきてくれたそうなのです
そして休み時間には 娘さんとお友達が このプルタブの数を一生懸命数えてくれたのです

そして新しいチラシのポスターつくりに娘さんが取り掛かってくれています
他のクラスの皆にも呼びかけてくれるそうなんです 本当に感謝です
まだまだはじめたばかりで これからどうなるものかわからないけど もし集まらなかったらもっと目立つように
努力して改良して集めると娘さんが言っていたそうです
そして こっちの団体 あっちの団体 こっちのクラス あっちのクラスという感じではなく 共感を得た人たちがみんな
仲間になっていけることが素晴らしい事なんだということを・・
そして 「みやちゃん」から
子供たちにも とてもいい経験になっていると実感しています 貴重な機会を与えてくれてありがとう
というメールをもらいました
僕は涙が出そうでした
僕はどうしたらいいのでしょうか 僕には何が出来るのでしょうか 何が出来るか僕にはまだわかりません
僕が出来ることは色々な提案をしたり 色々調べたりしてみんなに伝えることぐらいしか今は出来ません
僕が みやちゃんとみやちゃんのお子さんに出来る事は 「本当にありがとう」という言葉しか今はみつかりません
本当にありがとう
大人になって忘れてしまったものを 教えられたような気がします
僕ら大人たちも負けてはいられませんね がんばるぞ~!^^
今回 プレでチラシを作ったのですが そのチラシを朝風呂の会のメンバー「みやちゃん」の渡したのです
そして 数日後彼女から僕の携帯に送られてきたメールの中に この画像がありました

最初は白黒のチラシだったのですが 彼女の小学2年生のお子さんが 色を塗ってくれて学校に持って行き
クラスの皆に回収を呼びかけてくれたんです しかも彼自身が
そして その後もメールが「みやちゃん」から飛んできました

これは みやちゃんの娘さん(小学5年)の学校の机の上に置いてあったそうなのです
クラスメイトの女の子が幼稚園時代からずっと集めていたプルタブを持ってきてくれたそうなのです
そして休み時間には 娘さんとお友達が このプルタブの数を一生懸命数えてくれたのです

そして新しいチラシのポスターつくりに娘さんが取り掛かってくれています
他のクラスの皆にも呼びかけてくれるそうなんです 本当に感謝です
まだまだはじめたばかりで これからどうなるものかわからないけど もし集まらなかったらもっと目立つように
努力して改良して集めると娘さんが言っていたそうです
そして こっちの団体 あっちの団体 こっちのクラス あっちのクラスという感じではなく 共感を得た人たちがみんな
仲間になっていけることが素晴らしい事なんだということを・・
そして 「みやちゃん」から
子供たちにも とてもいい経験になっていると実感しています 貴重な機会を与えてくれてありがとう
というメールをもらいました
僕は涙が出そうでした
僕はどうしたらいいのでしょうか 僕には何が出来るのでしょうか 何が出来るか僕にはまだわかりません
僕が出来ることは色々な提案をしたり 色々調べたりしてみんなに伝えることぐらいしか今は出来ません
僕が みやちゃんとみやちゃんのお子さんに出来る事は 「本当にありがとう」という言葉しか今はみつかりません
本当にありがとう
大人になって忘れてしまったものを 教えられたような気がします
僕ら大人たちも負けてはいられませんね がんばるぞ~!^^
2008年06月18日
エコな事
本日は2台ある車のうちの一台の タイヤの交換に時間がある間に行ってきました
エコタイヤにしたかったのですが 予算の関係上 やむなく断念
しかし タイヤ交換の間に待合室で見ていた エコドライブのパンフレットが
とても見ていて楽しかった 実際エコドライブ取り組んでいますが
急発進 急ブレーキ 安定した走り 車間距離 荷物を載せない というこの
五箇条を守っていた結果として 一リットルあたり 5キロ 燃費が伸びました

そしてこのオートバックスのエコドライブのパンフレットの中に
エコステッカーをもれなくプレゼントと書いてあったので店員さんに
尋ねてみると 快く笑顔でどうぞと言われ もらってきました
今回 これだけもらってきましたが 誰か欲しい方いらっしゃいますか?
僕自身 今度 「エコドライブステッカー」をオリジナルで作りたいと思っていたのですが
今は この頂いたステッカーを貼ります
先着6名まで オートバックスステッカー差し上げますよ~
欲しい方は コメントにてお知らせください

エコタイヤにしたかったのですが 予算の関係上 やむなく断念
しかし タイヤ交換の間に待合室で見ていた エコドライブのパンフレットが
とても見ていて楽しかった 実際エコドライブ取り組んでいますが
急発進 急ブレーキ 安定した走り 車間距離 荷物を載せない というこの
五箇条を守っていた結果として 一リットルあたり 5キロ 燃費が伸びました

そしてこのオートバックスのエコドライブのパンフレットの中に
エコステッカーをもれなくプレゼントと書いてあったので店員さんに
尋ねてみると 快く笑顔でどうぞと言われ もらってきました
今回 これだけもらってきましたが 誰か欲しい方いらっしゃいますか?
僕自身 今度 「エコドライブステッカー」をオリジナルで作りたいと思っていたのですが
今は この頂いたステッカーを貼ります
先着6名まで オートバックスステッカー差し上げますよ~
欲しい方は コメントにてお知らせください

2008年06月11日
偉い!「役立ち隊」
静岡新聞の東部版に載っていたのですが
西伊豆町賀茂小学校4年生 20人が地域のために何かできることはないかと考え
環境と福祉をテーマにした 「役立ち隊」というものを結成させ 川の掃除をしたそうです

僕は38という年齢で今の行動を起こしましたが この小学生たちは本当にすごい
4年生というと 今10歳くらいでしょ この行動力 素晴らしいものがあります
いや 本当に素晴らしい この活動はこれからも続いていくという風に記事には書いてあります
僕も彼達から学ぶ事がたくさんあり いつの日か一緒に清掃活動に取り組めたら そう思います
10歳の子供たちの行動力 本当に素晴らしい 西伊豆の未来は本当に明るいです!!!
がんばれ 賀茂小学校~~~~! (なんか嬉しくてたまりません!)
応援するぞ~~!
大人たち! 負けてられませんよ~~~~~~!
西伊豆町賀茂小学校4年生 20人が地域のために何かできることはないかと考え
環境と福祉をテーマにした 「役立ち隊」というものを結成させ 川の掃除をしたそうです

僕は38という年齢で今の行動を起こしましたが この小学生たちは本当にすごい
4年生というと 今10歳くらいでしょ この行動力 素晴らしいものがあります
いや 本当に素晴らしい この活動はこれからも続いていくという風に記事には書いてあります
僕も彼達から学ぶ事がたくさんあり いつの日か一緒に清掃活動に取り組めたら そう思います
10歳の子供たちの行動力 本当に素晴らしい 西伊豆の未来は本当に明るいです!!!
がんばれ 賀茂小学校~~~~! (なんか嬉しくてたまりません!)
応援するぞ~~!
大人たち! 負けてられませんよ~~~~~~!
2008年06月11日
ありがとうございます
おはようございます 今日は天気が悪いですね
朝 お店で支度をしていたら 見たことのある車が登場
そして降りてきたのは~ 神ちゃん

相変わらずいい男ですね~~
お仕事のついでに 僕のお店に寄ってくれたのですが 神ちゃんから頂き物をしました^^
それは↓

本当にありがとうです
そして バウ子さんも手伝ってくれているし この再利用の輪がどんどん広がること
嬉しく思っています^^
地球が今 悲鳴を上げている 何かやらなくてはならない事があり 何をしたらいいのかわからない
という方もいらっしゃると思います ひとつ僕たちの出来ることから 取り組みたい そう思います
本当に皆様の協力 感謝しています
朝 お店で支度をしていたら 見たことのある車が登場
そして降りてきたのは~ 神ちゃん


相変わらずいい男ですね~~
お仕事のついでに 僕のお店に寄ってくれたのですが 神ちゃんから頂き物をしました^^
それは↓

本当にありがとうです
そして バウ子さんも手伝ってくれているし この再利用の輪がどんどん広がること
嬉しく思っています^^
地球が今 悲鳴を上げている 何かやらなくてはならない事があり 何をしたらいいのかわからない
という方もいらっしゃると思います ひとつ僕たちの出来ることから 取り組みたい そう思います
本当に皆様の協力 感謝しています

2008年05月26日
東伊豆 風力発電

昨日 ある方と激論を交わしたので 僕も僕なりにこの話題についてネットで検索してみた
かなりの賛否両論が飛び交っているようで 町としては「エコ」をキーワードとしているらしい
現在、地球温暖化が大変な問題となっていますが、
私たちは日々の生活の中で、この問題を実感として
深刻に受け止めているでしょうか。
実は地球温暖化はすでに、人類にとって待ったなしの
「今そこにある危機」なのです。
そこで、町では風車を見ながら少しでも多くの方に環境問題について考え、
語り合っていただきたいとの思いで風力発電所を運用しています。
上の文章は東伊豆町のHPに載っていた
逆に反対派は「風車問題を考える住民の会」というHPを立ち上げている
先日 激論を交わした方に言われたのが 「自分がその町に住んでいないから問題視しないんじゃないか?」
実は伊豆市でもこの風力発電が計画されていて 現在調査中というのがわかった 場所はどうやら
西天城高原らしいが あの眺望のいい場所 丁度宇久須の上あたりになるのであろう
その場所に風車が立ったとしたらどうなのか?
僕は賛成するにしても反対するにしても ある一定の論議があり そして 「なぜ必要なのか」ということを
聞いてから判断をしたいと思っている (別に僕は判断しなくてもいいのかもしれないけど・・)
というのも 仮に伊豆市が風力発電に着工した場合 たとえば補助金の問題や環境の問題を挙げてくると思う
逆にその風力発電が 環境や景観に悪影響を及ぼすようならば 反対をするかもしれない
でも 反対をするにしても 行政的には 何が一番必要なのか それはお金??ということとなると
一概に反対が出来ない状態になるかもしれない
今 伊豆の中で色々な問題がある 高齢化 少子化 行政サービス等々の問題
この問題を解決する もしくは これ以上低下しないために風力発電が必要となると反対することが難しい
反対するとしても その「お金」を生み出すのに他の案を出す?とかしなければならない気がする
ただ 「反対」 ただ「賛成」 それは誰でもできる事 でも なぜ必要か なぜ必要じゃないのか
何が足りなくて 何を補わなくてはならないのか これからどうしていくことが一番いいのかということを
みんなで考える場があれば 色々な案が出てくるような気がします
感情的に対立しても 前に進めないと思うし まだいろいろ話すチャンスは残されている気がします
そして 西伊豆町や伊豆市の人もこの問題はすぐそこにあります 今から色々考えておかなければ
いざという時に間に合わないと思うのです 何が必要で何が必要でないのか
どれくらいの電力を賄うことができるのか 環境に対しての影響はどのくらいあるのか 景観的な部分は
どうなのか 多くの事を考えていかなければならない問題ですね
タグ :東伊豆 風力発電
2008年05月21日
mixiから
環境問題に対する意識や行動は、国によってどれほどの違いがあるのだろうか。東京在住の人は「地球温暖化への危機感」(88.4%)や「経済発展より環境保護を優先」(90.2%)の回答が世界8都市でトップになるなど、危機感を抱いている人が多いようだ。しかし「地球環境に配慮した行動が日常的な習慣になっている」(58.4%)は最下位、「地球温暖化防止のために便利な生活を犠牲にしたくない」(41.6%)がトップになるなど、環境問題を意識しながらも生活を犠牲にしたくないという“ジレンマ”に陥っていることが、博報堂生活総合研究所の調べで分かった。
このほか東京の生活者の特徴ともいえるのが、知識・理解不足だ。「地球温暖化のためにやるべきことを理解している」(56.2%)「自分の生活が地球環境に与える影響を理解している」(60.8%)はいずれも平均を大きく下回るなど、「東京在住の人は地球温暖化と自分の生活の関係の理解が不十分で、日常習慣化という面では他の都市に遅れをとっている」(博報堂生活総合研究所)という。
インターネットによる調査で、東京、ニューヨーク、トロント、ロンドン、フランクフルト、パリ、ミラノ、モスクワに在住する20歳から59歳までの男女2600人(東京500人、そのほかの各都市300人)が回答した。調査時期は2008年3月。
●東京在住者が、できていること、できていないこと
東京在住の人は世界平均と比べ、環境に配慮した行動が習慣化できていないようだが、具体的にはどのような行動が挙げられるのだろうか。「自分が住んでいる地域でとれる食材を購入する」(平均と比べ-34.3ポイント)は最も平均を下回り、地産地消が難しい状況であることを示した。また「エコマークなどが付いた商品の購入」(同-13.6ポイント)「環境に配慮している企業の商品を購入」(同-12.6ポイント)など、地球環境に配慮した消費は平均以下であることが浮き彫りになった。
一方で習慣化されているのは「ゴミの分別」(同11.9ポイント)「古紙などのリサイクル」(同8.8ポイント)など。ゴミの分別とリサイクルは世界トップレベルだった。
●世界8都市住民の8割が温暖化に危機感
ちなみに、世界8都市の生活者のうち80.9%は「地球温暖化が進行していることに危機感」を抱いている。74.4%は「自国は経済発展よりも環境保護にもっと目を向けるべき」、84.1%は「地球環境のためには多少不便な生活も我慢できる」と答えており、“多少の不便は我慢しても、環境に優しい生活を送るべき”と考えている人が多数派であることが分かる。
また「地球環境保護のために手間やコストをかけても貢献したい」(87.7%)、「地球環境の保護の活動を実行している」(82.3%)と、実際に実行に移している人たちが8割以上いる点にも着目したい。
1. 人のいない部屋や場所の照明をこまめに消す
2. 洗い物、歯磨きなどの時に、水を無駄遣いしないように、水道はこまめに止める
3. シャワーはこまめに止め、浴びる時間を短くする
4. 物が故障した時には、修理して長く使う
5. ごみは地域のルールに従ってきちんと分別して出す
6. 家電製品などを購入する際には、省エネ効果の高い製品を選ぶ
7. 古紙、牛乳パック、ペットボトル、空き缶などはリサイクルに回す
8. 暖房を使用するときは、暖めすぎない暖房温度(20度程度)に設定する
9. 日常生活において、できるだけごみを出さないようにする
以上の9つは、「実行している」と答えた人が、いずれも8都市平均で8割を超えたもの。自分は生活のなかでこれらの行動が習慣化しているか、改めて振り返ってみるのも良いかもしれない。
という記事がミクシィーに載ってました
一日ひとつ いい事が出来るといいと思います
まずは 一個でも「実行する」ということが大切だと思います
一人では小さいけど みんなでやれば大きくなる そう思います
このほか東京の生活者の特徴ともいえるのが、知識・理解不足だ。「地球温暖化のためにやるべきことを理解している」(56.2%)「自分の生活が地球環境に与える影響を理解している」(60.8%)はいずれも平均を大きく下回るなど、「東京在住の人は地球温暖化と自分の生活の関係の理解が不十分で、日常習慣化という面では他の都市に遅れをとっている」(博報堂生活総合研究所)という。
インターネットによる調査で、東京、ニューヨーク、トロント、ロンドン、フランクフルト、パリ、ミラノ、モスクワに在住する20歳から59歳までの男女2600人(東京500人、そのほかの各都市300人)が回答した。調査時期は2008年3月。
●東京在住者が、できていること、できていないこと
東京在住の人は世界平均と比べ、環境に配慮した行動が習慣化できていないようだが、具体的にはどのような行動が挙げられるのだろうか。「自分が住んでいる地域でとれる食材を購入する」(平均と比べ-34.3ポイント)は最も平均を下回り、地産地消が難しい状況であることを示した。また「エコマークなどが付いた商品の購入」(同-13.6ポイント)「環境に配慮している企業の商品を購入」(同-12.6ポイント)など、地球環境に配慮した消費は平均以下であることが浮き彫りになった。
一方で習慣化されているのは「ゴミの分別」(同11.9ポイント)「古紙などのリサイクル」(同8.8ポイント)など。ゴミの分別とリサイクルは世界トップレベルだった。
●世界8都市住民の8割が温暖化に危機感
ちなみに、世界8都市の生活者のうち80.9%は「地球温暖化が進行していることに危機感」を抱いている。74.4%は「自国は経済発展よりも環境保護にもっと目を向けるべき」、84.1%は「地球環境のためには多少不便な生活も我慢できる」と答えており、“多少の不便は我慢しても、環境に優しい生活を送るべき”と考えている人が多数派であることが分かる。
また「地球環境保護のために手間やコストをかけても貢献したい」(87.7%)、「地球環境の保護の活動を実行している」(82.3%)と、実際に実行に移している人たちが8割以上いる点にも着目したい。
1. 人のいない部屋や場所の照明をこまめに消す
2. 洗い物、歯磨きなどの時に、水を無駄遣いしないように、水道はこまめに止める
3. シャワーはこまめに止め、浴びる時間を短くする
4. 物が故障した時には、修理して長く使う
5. ごみは地域のルールに従ってきちんと分別して出す
6. 家電製品などを購入する際には、省エネ効果の高い製品を選ぶ
7. 古紙、牛乳パック、ペットボトル、空き缶などはリサイクルに回す
8. 暖房を使用するときは、暖めすぎない暖房温度(20度程度)に設定する
9. 日常生活において、できるだけごみを出さないようにする
以上の9つは、「実行している」と答えた人が、いずれも8都市平均で8割を超えたもの。自分は生活のなかでこれらの行動が習慣化しているか、改めて振り返ってみるのも良いかもしれない。
という記事がミクシィーに載ってました
一日ひとつ いい事が出来るといいと思います
まずは 一個でも「実行する」ということが大切だと思います
一人では小さいけど みんなでやれば大きくなる そう思います